
インフィニティは、代表・牛窪恵の書籍に関する「人取材」や自社内での世代・年代研究、企業様とのマーケティング活動などを通じ、これまで数え切れないほどの「デプス(N=1)インタビュー」を行ってまいりました。
スタッフは現代消費者の心理やライフスタイルなどを世代・年代ごとに十二分に把握。そのデータは可能な限り、更新・見直しを図っています。
得意分野
![]()


「おひとりさま」消費を楽しむ女性、独身貴族ならぬ「独身王子」さながらにシングルライフを謳歌する男性。彼らの一部はいま、結婚を経て新しいスタイルの家庭を築いています。
インフィニティの取材・研究の原点とも言える、30・40代男女の深層心理と消費行動・ライフスタイルは、いまも大きなテーマの一つです。
独身王子は早く死ぬ?
独身王子に聞け!
男が知らない「おひとりさま」マーケット関連書籍
![]()


日本の人口のボリュームゾーンである団塊世代(現59~64歳)と、その子世代にあたる団塊Jr.(現34~39歳)。インフィニティでは特に、「Hahako(母娘)世代」と名付け、団塊世代・母と団塊Jr.・娘との関係に着目してきました。
日本の新しい親子・家族の形を探るうえで、いまも重要なテーマです。
新女性マーケット Hahako世代をねらえ!
「婚・産・職」女の決めどき関連書籍
![]()


バブルの原体験がほとんどなく、上の30・40代とは明らかに異なる価値観を持つ現10・20代。
「草食系男子」を含む新世代の研究は、これからのマーケットを読むうえで、はずせないテーマです。
「エコ恋愛」婚の時代
草食系男子「お嬢マン」が日本を変える
20代・ハッピー☆パラサイトの消費のチカラ関連書籍


世代・フレーズマーケティングとは