![]()

一昨年巻き起こった、「婚活ブーム」。
現実には、プロポーズしたがらない「草食系男子」の増加や、不況による男性の年収の伸び悩みによって、なかなか成婚には至らない。
ただ昨年、民主党政権が誕生したことで、母子加算の復活や「子ども手当」の支給、待機児童の解消など、時代は「産みどき」に入りました。
婚・産・職、3つ揃った「トリプル婚」も夢でない今、そのすべてを諦めまいと、女性たちが動く「産活」「職育」とは…?
■□■□■ 『「婚・産・職」女の決めどき』の構成 ■□■□■
- はじめに
- ~「計算する女」ほど幸せになれる時代
- 第1章 これが「結婚」のキメどころ!
- ~婚期や相手の年収&格差婚は?
- 「婚活疲れ」や煮え切らない彼をどうする?
- 第2章 これが「出産」のキメどころ!
- ~タイムリミットと「2人目」の決断は?
- 出産・育児でおカネや生活は?
- 第3章 これが「仕事」のキメどころ!
- ~結婚・出産で、辞める?続ける?
- 専業主婦と働くママのリアルは?
■マスコミの皆さまへ今回の本は、20~30代女性のリアルストーリーのほか、婚・産・職にまつわる一般データも満載です。 『婚・産・職 女の決めどき』(大和書房)に関するお問い合わせは…… TEL 03-5921-0747 |
「最新刊情報」コーナーでご紹介しています
その他の著書についてはこちら












